真っ黒なミニのぼり立て台とそれに合うデザインのご紹介!

真っ黒なミニのぼり立て台とそれに合うデザインのご紹介! ミニのぼり
ミニのぼり

ミニのぼりの立て台といえば「白色」が一般的ですが、実は土台からポールまで全てが統一された「真っ黒な立て台」があるのをご存知でしょうか?

スタイリッシュでデザインをより引き立ててくれるこのアイテム、なんと定番の「白色」とほぼ同じ価格でお選びいただけるんです! 本記事では、この黒い立て台(NO-916型)の優れた特徴や、組み立ての簡単さ、そして「黒色だからこそ映える」おすすめのデザイン事例を写真付きで詳しく解説します。

ミニのぼり立て台NO-916型

ミニのぼり用スタンドNO-916型(重りあり)
https://www.order-nobori.com/product/mini_stand/3_mno916.php

特徴

NO-916型ミニのぼり立て台の特徴は以下の通りです。

立て台が真っ黒

ご覧の通り、ミニのぼり立て台の部品全てが真っ黒です。

ミニのぼり立て台NO-916型とJC-36W型の比較

ミニのぼり旗のデザインは同じでも、立て台の色が真っ黒になるだけで雰囲気がガラリと変わりますよね♪

横棒が一体型になっている

通常のミニのぼり立て台は、縦棒と横棒及び縦棒と横棒をつなぐ小さな部品(P玉と呼びます)はバラの状態なのですが、NO-916型は横棒とP玉が最初から一体になっています。一体型のメリットは、組み立ての工程が1つ減って効率的になること、それから部品の紛失の心配がないことです。

横棒一体型

土台の重りが収納されているので安定感抜群

50gの重りが土台に収納されていますので、安定感があります。

NO-916型の土台の裏面

ミニのぼり旗の推奨サイズはW100×H300mm

横棒と縦棒の長さは変更できませんので、この立て台に合うミニのぼりのサイズはW100×H300mmの一手ですが、大きすぎず、小さすぎず、1番人気のサイズです!!

価格は白色とほぼ同じ

真っ黒って高いイメージがあるかもしれませんが、実は一般的な白色のミニのぼり立て台とほぼ同じ価格です。
恐らくほとんどの方は白よりかなり高いと思っていたのではないでしょうか。意外に安いんです。
だったら気軽に使わない手はないですね。

数量単価(税別)
1~49台350円
50台~280円
500台~263円
1000台~245円
2000台~210円
3000台~189円

おすすめデザイン16選

では次に、この真っ黒なミニのぼり立て台にはどんなデザインのミニのぼりが似合うのでしょうか?

「百聞は一見に如かず!」

真っ黒なミニのぼり立て台の良さをたくさんの言葉で聞かされるより、1個の事例を見た方が分かり易いですよね?

そこで、白より真っ黒の立て台の方が似合うデザインを集めてみました。より分かり易くするために、同じミニのぼりを白と黒のミニのぼり立て台に付けて並べてみましたので見比べてみてください。

黒赤のデザイン

VISSELのミニのぼり
本格やきとりのミニのぼり

エンジと黒、赤と黒の配色を施したデザインによく合います。

黒ベタのデザイン

ブラックラーメンのミニのぼり
ホットドッグのミニのぼり

当然と言えば当然ですが、黒ベタのミニのぼりには鉄板ですね。

高級感のあるデザイン

仔牛のステーキのミニのぼり
お茶のミニのぼり

真っ黒の立て台は高級感を漂わせます。

ゴールド系

ちらし寿司のミニのぼり
うなぎのミニのぼり

ゴールドや黄色のミニのぼりにもお勧めです。

和柄の入ったデザイン

シミ抜きのミニのぼり
炭火焼鳥のミニのぼり
おせちのミニのぼり
串焼きのミニのぼり

和柄のミニのぼりにも相性抜群です。

歴史もの

五月人形のミニのぼり
黒田官兵衛のミニのぼり

これも先に紹介した赤黒、黒黄の配色なのですが、歴史ものや日本的なものも黒の立て台はよく似合います。

お菓子の写真入り

モンブランのミニのぼり

和菓子や和食などの和物はもちろんですが、デザインによっては洋菓子もよく似合います。いずれも高級感がありますよね。

最後に

いかがですか?上記のようなデザインでしたら、白より真っ黒の立て台の方が断然合っていると思いませんか?

お値段が黒の方が高いなら白で妥協しなければいけない場合もあると思いますが、同じですからね。これからは白だけでなく真っ黒のミニのぼり立て台もぜひご検討ください。

NO-916型のミニのぼり立て台は、こちらのミニのぼりのページからご購入頂けます。

ご不明点等ございましたらお気軽にご相談くださいね。

ハクロマーク製作所 電話番号
タイトルとURLをコピーしました