【最新版】ミニのぼり立て台・売れ筋ランキング!

【最新版】ミニのぼり立て台・売れ筋ランキング! ミニのぼり
ミニのぼりのぼり関連商品

レジ横や商品棚、受付カウンターなど、限られたスペースで絶大なPR効果を発揮する「ミニのぼり」。その効果を最大限に引き出すためには、設置場所にぴったりの「立て台(スタンド)」を選ぶことが欠かせません。

「種類がたくさんあって、どれを選べばいいか迷ってしまう……」 そんなお客様のお悩みを解決するため、今回は最新の集計データ(2025年6月1日~2026年6月30日)をもとに、「ミニのぼり立て台 売れ筋ランキング」 を発表いたします!

いま、本当に選ばれているスタンドはどれなのか?ぜひ皆様の販促ツール選びの参考にしてください。

ミニのぼり立て台の主なラインナップ

ランキングの発表の前に、まずはミニのぼり立て台の種類について簡単におさらいします。当店では、設置場所に合わせて主に以下の4タイプをご用意しています。

  • 置き型タイプ(テーブルや棚の上にそのまま置ける定番型)
  • クリップタイプ(棚の枠やカゴなどに挟んで固定できる省スペース型)
  • 吸盤型タイプ(窓ガラスやショーケースなどに貼り付けられるタイプ)
  • マグネットタイプ(スチール製の什器や車などに固定できるタイプ)
置き型タイプ
置き型タイプ
クリップタイプ
クリップタイプ
吸盤型タイプ
吸盤タイプ
マグネットタイプ
マグネットタイプ

置きたい場所や用途によって最適な形状が異なりますので、ぜひ「自社ならどこに設置するか」をイメージしながらご覧ください。 それでは、いよいよ最新ランキングの発表です!

最新!ミニのぼり立て台 売れ筋ランキングTOP3

第1位:JC-36W型(重りあり)

堂々の第1位に輝いたのは、安定感抜群の置き型タイプ「JC-36W型(重りあり)」です!

JC-36W型(重りあり)

この商品の最大の魅力は、台座にしっかりとした「重り」がついていることです。抜群の安定感で倒れにくいのはもちろん、重りは土台の中に収納されているので、見た目も悪くありません。

重りなしと重りあり

さらに、のぼりをセットする横棒と先端の丸いパーツ(P玉)が一体型になっているため、ポールに横棒を通す手間が省け、イベント等で大量に組み立てる際の作業効率も格段にアップします。

丸いパーツ(P玉)が一体型になっている

機能性と安定感を兼ね備えた、迷ったらこれ!とおすすめできる大定番アイテムです。

第2位:NT-35型(重りなし)

第2位には、圧倒的なコストパフォーマンスを誇る「NT-35型(重りなし)」がランクインしました。

NT-35型(重りなし)

こちらは台座に重りがない分、非常にリーズナブルな価格設定となっているのが特徴です。
風の影響を受けない屋内の安定した場所に設置する場合や、「とにかく数をたくさん揃えたい」「費用を抑えつつミニのぼりでしっかりアピールしたい」というお客様から絶大な支持を集めています。

第3位:ミニのぼり用スタンドL型(クリップ式)

第3位は、「ミニのぼり用スタンドL型(クリップ式)」です。

ミニのぼり用スタンドL型(クリップ式)

商品棚の枠やワゴン、カゴなどに直接クリップで挟んで固定できるため、台座を置くスペースがない場所で大活躍します。
お客様の目線に合わせて高い位置や斜めの角度にも設置しやすく、スーパーやドラッグストア、書店などの小売店様から根強い人気を誇っています。

第4位~第15位を一挙公開!

惜しくもトップ3には入らなかったものの、用途やシチュエーションに合わせて選ばれている優秀なスタンドが勢揃いしています。4位から12位までを一気にご紹介します!

順位を見てみると、安定感のある大型の置き型タイプだけでなく、マグネット式や吸盤式など、設置場所のバリエーションを広げるアイテムも幅広くランクインする結果となりました。

まとめ:設置場所に適した立て台で、ミニのぼりの効果を最大化しよう

今回は、「最新のミニのぼり立て台ランキング」をご紹介しました。

組み立て効率が良く安定感もある「JC-36W型(重りあり)」が堂々の1位となったほか、手軽な重りなしタイプや、省スペースに設置できるクリップ式など、お客様の「こんな場所に置きたい!」という多様なニーズにお応えするラインナップが上位を占めました。

ミニのぼりは、立て台との組み合わせ次第でアピール力が何倍にも変わります。 「どの立て台を選べばいいか分からない」「うちの店舗の什器にはどれが合う?」とお悩みの際は、ぜひお気軽に当店までご相談ください。専門スタッフが、お客様の用途にぴったりのスタンドをご提案させていただきます!

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